健康意識は高いのに
いっつも疲れている

他の人に合った健康法が
あなたに合うとは限りません

疲れと食の関係を知って
元気な私を取り戻しましょう
 

 病気じゃないけど、いつも疲れてる 

  • 健康に関するアンテナは高いほう、なのにいつも疲れている
  • 寝ても疲れが取れない
  • 朝、眠いだけではなく、起き上がるのが辛い
  • コーヒーがないと一日が始動しない(一日に何杯も飲むわけではない)
  • 頑張ったご褒美はスイーツ
  • 夕食後はソファで寝落ち
  • 柔軟剤のニオイが苦手になった
  • カフェなどの飲食店で、隣のテーブルの話し声は聞こえるのに、一緒にいる相手の話し声が聞き取りにくい
  • 寝ても疲れが取れない
 

 健康には気を使ってるつもり 

TVをつけたり、スマホを開けば、健康情報を見ない日はないかもしれません。中には、相反する情報も多く存在します。

  • 朝食は食べるべき? 抜くべき?
  • 一日一食? 一日三食?
  • 糖質制限? 玄米菜食?
  • ヨーグルトで便秘は解消するの?
  • 野菜は一日どれくらい食べたらいい?
  • 発酵食品はいっぱい食べたらいいの?
  • コーヒーは一日何杯飲めばいい?
  • 運動はどれくらいしたらいい?
  • 水は1日2リットル飲む、って本当?

どれも、答えは人それぞれ。
Aさんに合った健康法が、あなたにも合うとは限りません。
 

 意識できている疲れの原因 

疲れに関心のある50名の方に、疲れの原因として思い当たることを回答していただきました。

1位は「年齢のせい」。

これはある程度は致し方ないですが、年齢のせい以上の疲れを感じているのではないでしょうか?

他に多かったのは仕事や対人ストレスに関連することでした。
さらに、休むことで疲れは回復しているかどうかをお聞きしたところ、

50%以上の方が、休んでも思ったように回復せず、

80%以上の方が、通常の休日だけでは回復しきっていないことがわかりました。
 

 休んでも回復しない疲れ 

私は、サラリーマン時代に転勤になり、営業職だったのですが、それまでよりも長距離運転をしなければならなくなりました。

排気量がさほど大きくない営業車での高速道路の運転はストレスでもあり、体力も奪われました。集中力を保つため、コーヒーとポテトチップスが増えました。

これではカラダを壊してしまうか、交通事故に遭ってしまうかもしれない、と思い、退職し、有休消化で1ヶ月ほどとにかく休養しました。

ところが! 思ったほど回復しなかったのです。
 

 意識できている疲れは氷山の一角 

仕事量や対人ストレスだけが疲れの原因であれば、その原因を取り除けば、疲れは回復するハズです。でも、そうではありませんでした。

ちょうど同じ時期に、分子栄養学の講座で、自分の栄養状態を見てみたところ、スタミナが全然ない状態でした。その後、いろいろな検査も受け、自分の側にもスタミナ切れを起こす要因があったことがわかりました。

仕事量や対人ストレスは氷山の一角であり、水面下には、疲れやすいカラダの状態があったのです。
 

 疲れは階層になっている 

そこから、栄養療法に取組みました。より詳しい検査を受け、食事や住環境を改善し、必要なサプリメントも摂りました。

しばらくすると、かなりよくなってはきましたが、ある時点で頭打ちのようになりました。

そこで、深層心理を紐解いてみると、「自分で選んでそうしている(=疲れている状態を選んでいる)」ということがわかってきました。

水面下はさらにカラダ(栄養)とココロの二層に分かれていたのです。

よくなること=正解、とは限らないことがわかりました。
 

 水面下の疲れに向き合う 

休んだだけでは疲れが回復しない場合、水面下にも注目してみる必要があります。

水面下のひとつとして、栄養状態があげられます。

You are what you eat.

あなたはあなたの食べたモノで出来ている。

何をどのタイミングでどう食べるか、で疲れやカラダに与える影響が変わってきます。

意識できている疲れだけではなく、水面下にある自分の栄養状態を見直してみましょう。
 

 現在地を知るためのツール 

自分の栄養状態を知る手段の一つとして、血液検査があります。

分子栄養学では血液検査から、いろいろな栄養状態を推測することができます。

気分のアップダウン、イライラ、クヨクヨ、集中力、睡眠、歯ぎしり、食い縛り、肩こり、首こり、頭痛、怖い夢を見る、焦る夢を見る、手汗・足汗をかきやすい、冷や汗、めまい、失神、胃がもたれやすい、気圧の変化に影響されやすい、むくみやすい、疲れやすさ、肌が荒れやすい、自己肯定感、喉がつかえて飲み込みにくい、手足の冷え、運動すると息があがる、などなど。

「血液検査から、そんなことが推測できるの?」と思われましたか?


 

 健康診断・人間ドックで健康になりましたか? 

会社や自治体で受ける健康診断や人間ドック。

目的が違うので、栄養療法と比較するのはナンセンスですが、健康診断や人間ドックを受けることで健康になりましたか?

健康診断や人間ドックでも血液検査を受けているかと思いますが、病気の早期発見に使われるだけで、それ以上のことは教えてくれません。

栄養療法の血液検査では、自分の現在地を確認することができるので、これから自分が進むべき方向がわかります。そして、その方向は、全員が一緒ではありません。

健康診断や人間ドックは費用は会社や自治体負担のため、あまり値段の感覚はないかもしれませんが、健康診断だと項目にもよりますが、5,000~20,000円程度、人間ドックも項目によって、30,000~100,000円程度します。

※健康診断や人間ドックは病気の早期発見に有効です。

 

 自分の知りたいところだけ 

分子栄養学の講座はいくつかあります。私の参加している分子栄養学実践講座は、約5ヶ月で参加費は330,000円。慢性疲労から精神疾患・自閉症まで豊富な情報量です。そして、講座だけで、検査を受けたい場合は、自分でクリニックを探して予約し、検査を受けに行かなければなりません。症例検討会はありますが、自分の疲れの相談に乗ってもらえる場でもありません。

医師、歯科医師、栄養士、薬剤師といった医療関係者も多く受講する講座のため、ドーパミン、アドレナリン、ノルアドレナリン等の用語は、既に知っているものとして講義されます。

栄養学を学びたい人、栄養カウンセラーを目指す人にはいいのですが、「私はどうして疲れているのか?」だけを知りたい方には、情報が多すぎるかもしれません。

知りたいのは、栄養学全般ではなく、「自分の疲れのこと」だけだったりしませんか?
 

 納得して治療に望む 

直接、栄養療法のクリニックを受診することも一つの手段だと思います。

しかし、栄養療法のクリニックで働きながら、受診する患者さん達を見ていると、基礎知識や関心があって受診される方はいいのですが、あまり基礎知識を持たずに受診されると、どうしてもドクターの指示を深く理解しないまま遵守するだけ、という感じになる方もいらっしゃいます。

どのサプリが何に効くのか、なぜ自分にそのサプリが必要なのかを深く理解できないまま、この瓶は3錠、この瓶は2錠、白いのは1錠、黄色いのは2錠・・と数を守って飲んでいるだけです。

ドクターがどれだけ丁寧に説明したとしても時間に限りがあります。事前や事後に自分で学ぶ時間をとらないと、せっかくの治療が深く納得のいくものになりません。理解できていないと、その時は改善しても、また再発してしまうかもしれません。

※急を要する場合は、まずはドクターの指示に従ってください。

 

 脱疲労ゼミ★マスタークラス 

脱疲労ゼミ★マスタークラスでは、食と疲れの関係について、栄養面とココロの面から紐解いていきます。

分子栄養学の講座では多岐に渡りすぎて情報過多、栄養カウンセラーになりたいわけではない。栄養療法の受診だけでは深く理解できない。

そんな、帯に短したすきに長しを、脱疲労ゼミ★マスタークラスで解決することができます!

糖質・脂質・たんぱく質・ビタミン・ミネラルと、それらがどう疲れに関係しているかを一つ一つ解説していきます。

少人数制のため、一人一人の疑問に時間をとって寄り添います。また、グループで学ぶことで、栄養状態にも、人それぞれの個性があることを実感していただけると思います。
 

 脱疲労ゼミ★マスタークラスのご感想 

  • 聞いた症状が自分に当てはまるところが多かったので受講しようと思った
  • いつもわかりやすく教えてくれるので受講しようと思った
  • 疲れやすいことが気になっていた
  • 子供の頃から疲れやすく、自分が怠け者なんだと思っていたのが、栄養で改善する可能性のある症状だとわかった
  • カルニチンの値と体型が一緒で面白かった
  • 症状と検査のデータが一致して面白かった
  • 以前は硬いモノが食べたかったのが、一切なくなった
  • 喉が詰まった感じでサプリメントが飲み込みにくかったのが、飲めるようになった
  • 頭痛がしょっちゅうあったのが、少なくなり、頭痛があっても薬を飲まなくてすむくらいになった
  • 参加してよかったです!!
  • 少人数制でわかりやすかった
  • ちょっとした症状や気になることが検査データで説明できるのがすごい
  • いつもわかりやすく教えてくれるので受講しようと思った
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
※今回の講座の中では医師によるQ&Aタイムはありません。
 

 脱疲労ゼミ★マスタークラスの内容 

栄養編

  1. 自律神経と胃腸全般
  2. 糖質と低血糖
  3. たんぱく質と消化力
  4. 脂質とホルモン
  5. ビタミンとエネルギー産生
  6. ミネラルとメンタル

ココロ編

  1. アーユルヴェーダの体質3分類
  2. ホロスコープの体質4分類
  3. 5W1Hで疲れの原因を考える
  4. 禁止令からココロのブロックを紐解く
  5. ドライバーからエネルギー漏れを紐解く
  6. プロデュースドby自分の設計図

血液検査

栄養編の講座は、栄養療法を実践している医療機関で血液検査を受け、診察を受けてからご参加いただくと、とてもわかりやすいです。

この機会にぜひ、検査を受けてご自身の栄養状態を確認しておくことをオススメします。

血液検査を希望される場合は、提携先のクリニック(都内)での実施を予定しています(自費診療となります)。

ご自身でお近くの栄養療法を実践している医療機関で検査と診察を受ける場合、栄養療法を実践している医療機関をお調べしますので、申込フォームの下にある「無料個別相談」をご利用下さい。受診の仕方についてもレクチャーいたします。

 

日程

全て、オンラインでの開催です。
zoomミーティングを使用します。
栄養編のみ、ココロ編のみのご受講も可能です。

検査を受ける方は、栄養編2までに
結果がわかるようにご準備ください。
日程
栄養編 1 12月7日(水)14:00~16:30
ココロ編 1 12月21日(水)14:00~16:30
栄養編 2 1月11日(水)14:00~16:30
ココロ編 2 1月25日(水)14:00~16:30
栄養編 3 2月8日(水)14:00~16:30
ココロ編 3 2月22日(水)14:00~16:30
栄養編 4 3月8日(金)14:00~16:30
ココロ編 4 3月22日(水)14:00~16:30
栄養編 5 4月6日(水)14:00~16:30
ココロ編 5 4月20日(水)14:00~16:30
栄養編 6 5月11日(水)14:00~16:30
ココロ編 6 5月25日(水)14:00~16:30
栄養編 2 1月11日(水)14:00~16:30
  • 録画は残しますが、ワークが多いため、なるべくリアルタイムでの参加をオススメします
  • 最少催行人数を下回った場合は、開催を取りやめる可能性もございます、その場合は、返金にて対応させていただきます
 

参加費

認識できている疲れだけではなく、食と疲れの関係、ココロと疲れの関係にもアプローチできるカリキュラムを作成しました。血液検査を受けていただくことで、より理解が深まることと思います。
検査を受診するかどうか、半分だけ受講したい、などを組み合わせて5つのプランをご用意しました。

Aプラン

 
【Aプランに含まれる内容】
栄養編講義6回
ココロ編講義6回
提携クリニックでの検査・診察


通常、308,650円のところ

12月4日(日)23:59までのお申込で
255,850円


Bプラン

 
【Bプランに含まれる内容】
栄養編講義6回
ココロ編講義6回


通常:264,000円のところ

12月4日(日)23:59までのお申込で
224,400円


Cプラン


 【Cプランに含まれる内容】
栄養編講義6回


通常:132,000円のところ

12月4日(日)23:59までのお申込で
118,800円


Dプラン

 
【Dプランに含まれる内容】
ココロ編講義6回


通常:132,000円のところ

12月4日(日)23:59までのお申込で
118,800円


Eプラン

 
【Eプランに含まれる内容】
栄養編講義6回
提携クリニックでの血液検査


通常、176,650円のところ

12月4日(日)23:59までのお申込で
156,850円


どのコースにするか迷ったら・・

個別無料相談(30分)をご用意しておりますので、ご利用下さいませ。
ご自身でお近くのクリニックでの血液検査をご検討の場合も、個別無料相談をご利用ください。詳細をご説明いたします。
 

お申込みフォーム

ご参加にあたってのお願い

  1. 講義中に知り得た、他の参加者のプライバシーを外部に漏らすことがないようお約束ください。
  2. 疲労と栄養に関する勉強の場であり、診断ではありません。診断は医師にしか認められていません。血液検査のデータは自己学習のために使用します。診断を必要とする場合や、栄養療法を実施する場合は、栄養療法を実践する医師にご相談ください。
  3. 講座で使用した資料はご自身での勉強の範囲でのみご利用いただき、許可無く第三者へ譲渡することやweb上に開示することはお控え下さい。
  4. お願いに同意いただけない場合は、参加をお断りすることもあります。予めご了承下さい。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信
※生年月日は、血液検査の予約と、ココロ編の体質分類で必要となります。

お申込みフォームを送信いただきましたら、noreply@peraichi.comより自動返信が届きます。
メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダ・プロモーションフォルダをご確認の上、mail@datsuhirou.comまでご連絡ください。

<キャンセルポリシー>
血液検査予約日の前々日、血液検査のない方は講座初日の前々日までのご連絡で、振込手数料n等をのぞき、全額返金いたします。それ以降の返金は対応できません。予めご了承ください。
 

このセミナーの安心ポイント

Point.1
医療業界での栄養スペシャリストとして豊富な経験

製薬メーカーに長年勤務。医薬品栄養剤の担当として、大学付属病院やがんセンターなどを担当し、自社製品のプロモーションだけでなく、医師や薬剤師、看護師、栄養士などのメディカルスタッフに対して、栄養に関する勉強会を300回以上行ってきました。
医学部の教育では栄養に関する授業はわずかしかありません。ですので、実際の臨床での栄養については、医師から相談されたり、研修医向けの勉強会を依頼されるほどでした。
薬機法(旧薬事法)にも詳しく、保険医療と自費診療でのできることの違い、医師しかできないこと、栄養カウンセラーとしてできることの違いも熟知しているので安心です。

Point.2
自分のための栄養学
最初は、医薬品栄養剤のMRとして、営業トークの足しにと参加した分子栄養学実戦講座で、実は自分がかなりの副腎疲労であるということがわかりました。そこから、分子栄養学に加え、遺伝子栄養療法も学びました。
何らかの商品を売らんがための情報ではなく、自らが副腎疲労から脱出したくて勉強した知識・情報なので、掛け値無しの純粋な情報です。
講座内でのサプリメントの販売はありません。サプリメントは処方に準じると考えているため、サプリメントの購入をご希望の方は、栄養療法専門のクリニックをご紹介いたします。
Point.3
栄養療法専門のクリニックでの経験
転勤を機に製薬メーカーを退職した後、自分の副腎疲労の治療に取組みながら、日本では数少ない栄養療法専門のクリニックでスタッフとして3年弱勤務しました。
ドクターの隣でのべ1,500件以上の診察に立ち会い、診察内容を記録し、ドクターの指示を看護師へ伝えるため正確な栄養療法の知識がつきました。多くの患者さんの治療経過をドクターの隣で見るため、副腎疲労の実際の治療への理解が深まりました。教科書的に、○○の症状に△△のサプリメント、というセオリーだけでなく、実際に、どれくらいの人に副作用がでるのか、どれくらいの人が飲み続けられるのか、どれくらいの体感があるのか、等を目の当たりに経験することができました。
人それぞれなところもありますが、傾向はあります。自分の体験談・成功体験のみを押付けることはありません。
Point.4
ジャッジしないスタンス
「間食をやめるように言われるのかと思っていたら違った」
ibマッピングという傾聴カウンセリングを8年やっています。ibマッピングでは、話していただいた内容をジャッジする(否定する/賛同する)ことをしません。
単に食事の嗜好品の内容をチェックしてダメ出しを受けたい方には向いていないです。
その食事や嗜好品を選択する背景を一緒に考えていきます。
例えば、甘い物を食べすぎるのはあなたの意志が弱いのだからダメ・我慢すべき! ということではなく、甘い物を渇望するカラダになってしまっているからです。意志の強さ/弱さに頼り、ダメ出しをするのではなく、そこに至るメカニズムを紐解き、理解し、寄り添い、ご自身でどうするかを決めていただきます。
Point.2
自分のための栄養学
最初は、医薬品栄養剤のMRとして、営業トークの足しにと参加した分子栄養学実戦講座で、実は自分がかなりの副腎疲労であるということがわかりました。そこから、分子栄養学に加え、遺伝子栄養療法も学びました。
何らかの商品を売らんがための情報ではなく、自らが副腎疲労から脱出したくて勉強した知識・情報なので、掛け値無しの純粋な情報です。
講座内でのサプリメントの販売はありません。サプリメントは処方に準じると考えているため、サプリメントの購入をご希望の方は、栄養療法専門のクリニックをご紹介いたします。
 

ご参加された方のご感想

  • わかりやすかった!
  • 専門的な知識を分かりやすく教えてもらった
  • 慢性疲労など病院へ行く前にやることがいっぱいあるということを知る機会
  • 糖質制限が向く人と向かない人がいることを知ってビックリでした!(最近疲れやすくなったのは、糖質制限をしてからのような気がします)
  • 自覚がない「炎症」について考えたこともなかった
  • ふくじん君を酷使してしまうような要因がたくさん思い当たりました
  • 講師の方の経験談が入る事で、専門的な事がとても身近に感じました
  • 日々、自分が全く意識せずに体に負担をかけているモノをとっているんだなぁと思いました
  • おとじさんの、たくさんの知識や経験がギュっとつまったとても有意義なセミナーでした 私自身も副腎疲労について、本などで学んだり、実際にいくつかの検査を受けたりと知識の素地があったのですが、まだまだ知らないこともたくさん学ぶことができました なにより、おとじさんの安定感のあるセミナーの進め方にとても安心感を覚えました
  • 看護師になるキッカケの1つが、病気とは診断されていないけれど、不調をかかえる人をみれる所で働きたかったからです。ずっとこういう内容を勉強したくて、今日やっと参加できました!!おとじさんの説明がいつもわかりやすいので、こちらで学びたいと思いました♡
  • わかりやすかったので、参加して良かった スライドもキレイでした。
  • 専門的な知識を分かりやすく教えてもらった
 

プロフィール

脱疲労コンサルタント 川上おとじ
栄養コンサルとibマッピングで
あなたのココロとカラダの
疲労からの脱出をナビゲートします。

  • 臨床分子栄養学医学研究会指導認定カウンセラー
  • 遺伝子栄養療法指導認定カウンセラー
  • ibマッピングスペシャリスト
  • 産業カウンセラー

大学卒業後、現リクルートキャリアに勤務、採用コンサルとして数百社の経営者に話を聴く。その後、外資系製薬メーカーへ転職。中枢神経領域、医薬品栄養剤のプロモーションを担当、大学病院やがんセンターを中心に活動。栄養スペシャリストとして医師や医療従事者向けに自社製品の宣伝だけでなく、疾患別の栄養療法や、基礎的な栄養学の勉強会を300回以上実施する。趣味は、自然療法や心理学系のセミナーに参加すること。営業トークの足しにと参加した「分子栄養学実践講座」で、実は自分が副腎疲労であることに気づく。その後、転勤を機に起業。脱疲労ゼミを主催。ココロとカラダのエネルギ-の受取り下手とエネルギー漏れについて講座・ワークショップ、個人セッションを行う。

お問合せ先

mail@datsuhirou.com
https://datsuhirou.net

脱疲労コンサルタント 川上おとじ
Feliz Domingo Laboratory